盆休みに、京都の仁和寺へ行ってきました!
さすが、世界遺産に登録されているだけあって見事な景観で、日本の夏を存分に感じる事が出来ました。
一昨日ぐらいから照りつけるような痛い暑さがなくなり、朝晩は涼しささえ感じるようになりましたねー。
だいぶ涼しくなってきたとゆーことで、今日は「夏」。もうこの字を見ても暑苦しくはないやろし!笑
「夏」は、(頁+臼+夊<すい>)から成り立っています。
「頁」は冠や面を付けた人の頭のカタチを表し、「臼」は両手、「夊」は両足のカタチを表した文字なんです。
なので、頭に冠などを付けて両手両足を動かし舞う、夏祭りの舞の姿を表したものが、「夏」となりました。
夏の季節の盛んな様子から、夏には大きい、という意味もあります。
幼い頃、夏といえば夏休み!この期間に沢山の経験をしたりしなかったり、、、休み明けにグッと大人っぽくなったり、ならなかったり、、、懐かしいかぎり。
今頃は夏休みの宿題におわれてるやつ、、、そうそう僕もそうでした。
夏が終わるのはなんか淋しい気がするのは、この頃の想い出を思い出すからかな。
それぞれが持っている夏の想い出。たまには夏にそっと心の片隅から出して見るのもいいもんですね。
って思ってたら、ちょっと昔の友達に連絡してみたくなってもーた!笑
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